あねさん ご満悦
ウインドウに並んだ5色のオリジナル本麻上布の襦袢地を
きもの色で素敵ね!と足を止めてくださる女性や
ジィ~ッと見ている同業者らしきオジサマの目も楽しませておりますが、
せっかくですから うちの姉さんに着てもらいました。
圧倒的な素材感ね! と喜んでおります。
横にある新作の限定お召しには目もくれず、
しばらくは このままで と、ウインドウに立ちました。
ではでは、 お召しのお話は 次回に・・・
ウインドウに並んだ5色のオリジナル本麻上布の襦袢地を
きもの色で素敵ね!と足を止めてくださる女性や
ジィ~ッと見ている同業者らしきオジサマの目も楽しませておりますが、
せっかくですから うちの姉さんに着てもらいました。
圧倒的な素材感ね! と喜んでおります。
横にある新作の限定お召しには目もくれず、
しばらくは このままで と、ウインドウに立ちました。
ではでは、 お召しのお話は 次回に・・・
長らくお待たせいたしました。
しゃけ色、やっとお披露目です
本当に 着物色です。他の4色 胡桃・錫色・菜の花・水浅葱もそうですが、
お着物でも着たくなる色を そっと覗かせる襦袢地のおしゃれ
ご覧になりにお出かけください。
実際に手に取り、肌触りと その品質を確かめていただくイベントは、
指田カナ子先生による長襦袢の着方のレクチャーと実践でスタート!
大変盛り上がりました。
私の体と襦袢の間から抜けていく〇〇、その密着度を確かめるお客様
わわっ! すっきり~
後半は 着物の袂(たもと)から、こんなふうに見えるのね
夏の反物をのせて、わあぁ透けても綺麗
と。
お客様は、おのおの吟味され ご自分のお色を決められました。
真じまオリジナル小千谷本麻上布の襦袢地は、男性のお客様にもご好評です。
実際に触られて、「違うね~! 織が真っ直ぐでゴワゴワせず、いいですねぇ。」
「色、どうしようかな? 悩むなあ~」
そうなんです。ご覧になられた方々、皆様、手に取られて納得なさると お色選びが また楽しそうです。
お色は 5色 写真の左から
胡桃(くるみ)・水浅葱(みずあさぎ)・菜の花(なのはな) ・錫色(すずいろ)
そして、もうじき届くのは、しゃけ
なんともいえない和オレンジのはず。
ぜひ、触れて しなやかさと美しさを お確かめくださいませ。