今から初夏を想う
今日ご紹介するのは、紋紗の生地。
昨年も大変好評でした。新柄入荷中です。
よくある紋紗とは美しさが違います。
それは、高品質の紗の目が細かく 文様は「地紗」と云われる平織で表現されます。
熟練の職人さんの技により、しなやかに美しくお着物に添います。
5月の後半ともなれば出番。
羽織・道中着の いわゆる夏のちりよけに最適です。
お気軽に お問い合わせ ご来店お待ちしております。
お仕立て税込 11万円
今日ご紹介するのは、紋紗の生地。
昨年も大変好評でした。新柄入荷中です。
よくある紋紗とは美しさが違います。
それは、高品質の紗の目が細かく 文様は「地紗」と云われる平織で表現されます。
熟練の職人さんの技により、しなやかに美しくお着物に添います。
5月の後半ともなれば出番。
羽織・道中着の いわゆる夏のちりよけに最適です。
お気軽に お問い合わせ ご来店お待ちしております。
お仕立て税込 11万円
平年より5日早く、昨年と同じだそうです。
ご紹介するこの訪問着のピンク色は、正に
さくら色。
真じまにいらっしゃるお客さまにもピンク色は世代を問わず人気のお色です。
ピンク色のイメージは、可愛い・女性らしい・愛情・幸福など優しい気持ちに繋がる感じが多いですね。
また、優しい気持ちにしてくれるピンク色は、女性ホルモンの分泌を促すそうです。
内分泌を活発にしてくれるかもしれないピンク!
女性がピンク色に手を伸ばすことは、とても自然なことかもしれません。
そういう私も、最近 妙にピンクが気になっておりました。
「石垣」です。
流れるような枝先に咲く花は、意匠化されておりますがコブシに見えます。
しっとり濡れた石垣は上に向かうにつれて乾いていきます。陽光を追う枝先。
見事な構図と色彩のコントラスト。
由水煌人 作
真じまの落語会、店内は笑いの渦にのみ込まれました。
高座設置を自らやってくださいました古今亭始さんの落語は、
初心者にも分かりやすく扇子・手拭いを使っての所作のレクチャーから始まりました。
一気にアットホームな雰囲気のまま落語へ。
ご来場の皆様ありがとうございました。
いかがでしたか。
第二回、またやります。